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ヤウ・ディアロ
順番を譲ったら、代わりに一つ分けてくれた
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終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとヤウ・ディアロだけだった。
最終投影のあと客席の照明が戻っても、ドームの星はまだ消えていない。
夜明け前の整備工場まだ暗い港の風と、油の匂いと、手伝えという声。- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
灯台守。現場が遠い日は前泊する 順番を譲ったら、代わりに一つ分けてくれた 群れないが、来る者は拒まない 人のために絆創膏をいつも持ち歩いている。天気予報を外した日に上機嫌になる
- キャラコード
- YAU-W4L3
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