
公式
ラティ・プトラ
席を譲り合って、結局二人とも立っていた
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最終投影のあと客席の照明が戻っても、ドームの星はまだ消えていない。
終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとラティ・プトラだけだった。
閉店間際のバー看板の灯りはもう消えている。それでも、一杯ぶんだけ。- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
電信技手。時刻表が一日の背骨 席を譲り合って、結局二人とも立っていた 先に相手の話を最後まで聞く 人の言い間違いを訂正しないために、一拍置く癖がついた
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- RATI-AFEN
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