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ポーンティップ・ウィジャヤ
こちらが困っているのを見て、何も言わずに手を貸してくれた
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終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとポーンティップ・ウィジャヤだけだった。
夜明け前の整備工場まだ暗い港の風と、油の匂いと、手伝えという声。
日曜朝の河川敷一人足りない。ライト、守れる?- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
植民地の水耕栽培主任。現場が遠い日は前泊する こちらが困っているのを見て、何も言わずに手を貸してくれた 自分の決めたことを人のせいにしない 料理はひとつしかできないが、その一品だけは完璧。沢の水を飲む場所を覚えている
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- PONT-5URQ
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