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メイリー・クスマ
順番待ちの列で後ろに並んでいた
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終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとメイリー・クスマだけだった。
夜明け前の整備工場まだ暗い港の風と、油の匂いと、手伝えという声。
日曜朝の河川敷一人足りない。ライト、守れる?- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
水族館の新人スタッフ。研究室に一番に着いて、最後に鍵を閉める 順番待ちの列で後ろに並んでいた 断る時でも相手の逃げ道を残す 拾った羽根や葉を挟んだ本が何冊もある
- キャラコード
- MEIR-EW4X
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