
公式
カタリナ・ブラント
道を聞いただけなのに、バーまで案内された
この人と物語を始める
一緒に体験する物語を選んでください。
最終投影のあと客席の照明が戻っても、ドームの星はまだ消えていない。
終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとカタリナ・ブラントだけだった。
閉店間際のバー看板の灯りはもう消えている。それでも、一杯ぶんだけ。- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
全部の打ち明け話を聞くバーの店主。世界が寝ている時間に一番冴えている 道を聞いただけなのに、バーまで案内された 無駄口を叩かない。判断が早く、言い切る 誰もいないと確かめてから大声で歌う。人が起きている時間の街を、旅行先みたいに見ている
- キャラコード
- KATA-7E3A
OTHERLIFEでこのコードを検索しても会えます