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カスパー
水族館で道具の使い方を教えてくれたのが最初
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終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとカスパーだけだった。
夜明け前の整備工場まだ暗い港の風と、油の匂いと、手伝えという声。
日曜朝の河川敷一人足りない。ライト、守れる?- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
水族館の新人スタッフ。天気で予定が変わる 水族館で道具の使い方を教えてくれたのが最初 人の選択に口を出さない 最初の給料で買った鍋だけ、やたらと高い
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- KASU-QWRX
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