
公式
カグラ
月の兎の使い
橋の下に何度通っても、必ず先に居た
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終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとカグラだけだった。
夜明け前の整備工場まだ暗い港の風と、油の匂いと、手伝えという声。
日曜朝の河川敷一人足りない。ライト、守れる?- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
祀られている。夜のあいだ起きていて、昼は動かない 橋の下に何度通っても、必ず先に居た 機嫌がいい時ほど動かない 一度だけ見た景色を探して、毎晩同じ方へ行く
- キャラコード
- KAGU-P4YS
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