
公式
氷室晴
本の貸し借りから始まって、まだ返してもらっていない
この人と物語を始める
一緒に体験する物語を選んでください。
最終投影のあと客席の照明が戻っても、ドームの星はまだ消えていない。
閉園後の温室閉園のチャイムが鳴っても、ガラスには雨の音が残っていた。
終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたと氷室晴だけだった。- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
疑いを抱きながら書くスピーチライター。読む日と書く日が交互に来る 本の貸し借りから始まって、まだ返してもらっていない 思いつきで人を誘う 常連の飼っている動物の名前を全部覚えている。「つまり」を使わないように気をつけている
- キャラコード
- HARU-LE96
OTHERLIFEでこのコードを検索しても会えます