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チカ・オグンデレ
深夜に開いている店が研究室しかなくて、そこで会う
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終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとチカ・オグンデレだけだった。
夜明け前の整備工場まだ暗い港の風と、油の匂いと、手伝えという声。
日曜朝の河川敷一人足りない。ライト、守れる?- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
蒸留器を守る技師。データが出るまでの周期で生活している 深夜に開いている店が研究室しかなくて、そこで会う 決めるのが早い 界隈の野良猫に決まった時間に餌をやっている。記録用の鉛筆を決めている
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- CHIK-JNY9
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