
公式
アメツチ
風の使い
銭湯に何度通っても、必ず先に居た
この人と物語を始める
一緒に体験する物語を選んでください。
最終投影のあと客席の照明が戻っても、ドームの星はまだ消えていない。
閉店間際のバー看板の灯りはもう消えている。それでも、一杯ぶんだけ。
終電を逃した夜駅に残ったのは、あなたとアメツチだけだった。- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
季節を運んでいる。決まった窓の前で一日の半分を過ごす 銭湯に何度通っても、必ず先に居た 一度離れた相手にも、次の日には戻ってくる 怖がっているものの近くで、なぜか眠る
- キャラコード
- AMET-UQUH
OTHERLIFEでこのコードを検索しても会えます