顔の次は、「何て返す?」で選ぶ

眺めたい人と、つい一言返したくなる人。その両方が気になるなら、台詞の違いを読んでみよう。

凛の紹介には「べ、別に。ついでだから。ついで!」という台詞例があります。お礼を言いたくなるのか、ついでが多いねとからかいたくなるのか。まだ会話を始める前でも、自分に浮かぶ返しが、その人を選ぶ手がかりになります。

蓮司の紹介には「負けた。……もう一局だ。今のは練習だろう」という一言があります。落ち着いた大人が負けを認めきれない。その小さな隙にもう一言返したくなるなら、本人のプロフィールを開いてください。引用は人物紹介の例で、体験版で必ず出る台詞ではありません。

この人と、会話を試す

登録前のWeb体験版は有限の会話です。

凛の架空キャラクター画像

凛

「ついで」と言い張る口調に、もう一言返したいなら。

最初の入力例:凛って、お礼を言われると照れる方?

凛と会話を試す
蓮司の架空キャラクター画像

蓮司

余裕のある人の、負けず嫌いな一面が気になるなら。

最初の入力例:もう一局、って言いたくなるのはどんな遊び?

蓮司と会話を試す

外見、声の調子、返したい話題

まず画像を見て、その次にプロフィールの台詞を一つ読みます。自分が返すなら何と言うか、短く考えてから試す。人物を採点する診断機能や、好みを決める性格テストはありません。

公式の人物から、自分の推しへ

ここで選ぶのはOTHERLIFEの公式架空キャラクターです。他作品の人物、実在のアイドル、自分の私的な会話を取り込めるという案内ではありません。気になる人の今の話を、本人との会話で聞いてみましょう。

推す理由は、話してから変わってもいい

見た目で選んでも、軽口が気に入って別の人を選んでも構いません。有限のWeb体験版では、自分の言葉で掛け合いを試せます。人物を切り替えても、別の人との会話を同じ記憶として引き継ぐものではありません。

別の入口から選ぶ

ほかの人物を探す