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テレーザ・コスタ
順番を譲ったら、代わりに一つ分けてくれた
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閉園後の温室閉園のチャイムが鳴っても、ガラスには雨の音が残っていた。
夜明け前の整備工場まだ暗い港の風と、油の匂いと、手伝えという声。
日曜朝の河川敷一人足りない。ライト、守れる?- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
火消し。朝の river 仕事と夕の片付け 順番を譲ったら、代わりに一つ分けてくれた 相手の機嫌より、相手の疲れに気づく 祭りの前だけ口数が増える
- キャラコード
- TERE-VYU3
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