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パブロ・エスコバル
道端の守り
順番を譲ったら、代わりに一つ分けてくれた
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灯籠流しの夜灯籠流しの夜、川辺で灯籠をひとつ余らせている相手に出会った。
茶屋の軒先で急な夕立に、川沿いの茶屋の軒先へ駆け込んだ。
最後の渡し舟川の渡し場で、最後の舟を待っている。- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
あやかし相手の質屋。市の立つ日で一月が回る 順番を譲ったら、代わりに一つ分けてくれた 自分のことは後回しにする 毎晩、出さない長い手紙を書いている。家の中に生き物を一切置かない
- キャラコード
- PABU-KCPN
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