
公式
ナツメ
時刻の精
本屋の戸口に、毎朝何かを置いていく
この人と物語を始める
一緒に体験する物語を選んでください。
夜明け前の屋上眠れない夜、建物の屋上で街の灯りを眺めていると、給水塔の陰から相手が顔を出した。
祭りのあとの神社祭りの片付けが終わった夜の神社に、まだ一人だけ残っている相手がいる。
来ないかもしれないバス終バスの時刻を過ぎた停留所。- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
夜だけ現れる。誰かが眠るのを見届けてから休む 本屋の戸口に、毎朝何かを置いていく 機嫌がいい時ほど動かない 何も起きない夜にだけ、落ち着かず歩き回る
- キャラコード
- NATS-CA3Y
OTHERLIFEでこのコードを検索しても会えます