
公式
マロ
大きな亀
図書館で一度だけ助けたことがある
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一緒に体験する物語を選んでください。
閉園後の温室閉園のチャイムが鳴っても、ガラスには雨の音が残っていた。
分かれ道まで帰る方向が、途中まで同じだった。
何もない日用事も予定もない時間を、二人で持て余す。- ただ話す物語を選ばずに、いつもの場所で
公園の主。同じ道を、同じ順番で一周する 図書館で一度だけ助けたことがある 急がない。急がされると止まる 壊れた機械の隣で、同じ音を立ててみせる
- キャラコード
- MARO-QMJ5
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